「やさしい精神保健ボランティア講座」開催のおしらせ。
岩見沢市社会福祉協議会(岩見沢市ボランティアセンター)の主催事業として6月20日から7月4日までの毎週木曜日全3回の日程で「やさしい精神保健ボランティア講座」を開催します!
講座の詳細については、下記のチラシをご覧ください!
たくさんの方の受講をお待ちしております!
「やさしい精神保健ボランティア講座」開催のおしらせ。
岩見沢市社会福祉協議会(岩見沢市ボランティアセンター)の主催事業として6月20日から7月4日までの毎週木曜日全3回の日程で「やさしい精神保健ボランティア講座」を開催します!
講座の詳細については、下記のチラシをご覧ください!
たくさんの方の受講をお待ちしております!
助成事業のお知らせ(道社協より)
★社会福祉法人清水基金 平成25年度助成事業のお知らせ
社会福祉法人清水基金では、平成25年度「一般助成事業」および「海外研修事業」の募集を行っています。
助成を希望される方は、下記ホームページを参照の上、申込書を7月31日(必着)で社会福祉法人清水基金にご提出ください。
○問い合わせ先
社会福祉法人 清水基金
〒103-0027 東京都中央区日本橋3-12-2 朝日ビルヂング3階
TEL:03-3273-3503 FAX:03-3273-3505
http://www1a.biglobe.ne.jp/s-kikin/
★公益財団法人 大友福祉振興財団助成品募集のご案内
大友福祉振興財団では、下記要領で平成25年度助成希望を募集します。
希望される方は、次の事項に留意のうえ申請してください。
○募集期間
1回目:4月~7月 受付を開始しています。
2回目:9月~10月
3回目:11月~12月
○助成の対象となるもの
下記ホームページをご参照ください。
○申請方法
助成を希望される方は、所定の申請書及び申請書附表に必要事項を記入
し、必要書類を添付し、提出して頂きます。書類は財団事務局にメール、
電話又はファックスで請求頂くか又はホームページよりダウンロード下さ
い。
○助成の決定
助成の決定は財団理事会で行います。決定後、事務局より連絡いたしま
す。
○助成方法及び個人負担
助成は申請品を現物助成することになります。ただし、申請品の価格の
全額助成ではなく、一部を個人負担していただくことになります。負担割
合は次のとおりです。
1,000,000までは1/5
○連絡・問い合わせ先
〒060-0054 札幌市中央区南4条東4丁目1-36
公益財団法人 大友福祉振興財団事務局
電話番号011-232-7008 ファックス番号011-232-7009
ホームページ: http://www.ohtomo.jp/
★丸紅基金 平成25年度(第39回)社会福祉助成金募集のご案内
○助成金額・件数
助成金総額は1億円を目処とし、50件以上の助成を行います。
助成申込金額は限定しませんが、1件当りの助成金額は、200万円を
上限とします。
○助成の対象
当基金の助成は、わが国における社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉
活動など)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備する
ものを対象とします。
1)申込者(実施主体)は、原則として非営利の法人であること(ただ
し、法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組
織的な活動を行っている団体は対象とする)
2)明確な目的を持ち、実施主体、内容、期間が明らかであること
3)助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること
4)一般的な経費不足の補填でないこと
5)申込案件に、国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民
間機関からの助成と重複しないこと
○申込方法
所定の申込用紙に必要事項を記入の上、添付書類と共に事務局宛にご送
付願います。
なお、申込用紙など関係書類はホームページからダウンロードされるか、
ファックス、ハガキ、またはEメールにて、下記を明記の上、ご請求くだ
さい。
・郵便番号と住所 ・団体名 ・担当者名 ・電話番号
・ファックス番号
http://www.marubeni.or.jp/
○申込受付期間
申込は、平成25年4月15日(月)より同年5月31日(金)まで受
け付けます。(5月31日消印のものまで有効 )
○問い合わせおよび書類の請求・送付先
〒108-8088 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル内
社会福祉法人 丸紅基金
TEL 03-3282-7591・7592 / FAX 03-3282-9541
E-mail mkikin@marubeni.com
★平成25年度福祉住宅・福祉小規模集合住宅建築助成のご案内
○助成の対象
高齢者や障がい者が安全で快適に暮らせる住宅、また将来身体機能が低
下しても安心して生活できる住宅として建築したりリフォームした建築主
およびグループホームや高齢者向けアパートなどの福祉小規模集合住宅
(おおむね10名程度居住の建築主)
○対象物件
原則として平成24年1月以降に工事が完了した物件
○助成金額
一件あたり、5万円から最高30万円まで(ただし総額300万円の範
囲内)
○応募方法
設計士や施工会社、医療・介護関係機関などののアドバイスを含め、福
祉住宅として工夫・配慮した点などを所定の申請書(ホームページからダ
ウンロード可)に記入・提出
○応募期間
平成25年5月1日~平成25年11月30日(必着) 年1回公募
○応募・問合せ先
公益財団法人 ノーマライゼーション住宅財団
〒060-0042 札幌市中央区大通西16丁目2-3 ルーブル16 9階
TEL:011-613-7551 FAX:011-612-8431
ホームページ http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/
★NHK厚生文化事業団 第25回わかば基金のご案内
★太陽生命厚生財団 平成25年度社会福祉助成事業のご案内
http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/
傾聴ボランティアサークル「ニコニコ」の皆さんと札幌の支心に訪問してきました。
昨年の10月から11月にかけて行った「傾聴ボランティア講座」。
講師には、札幌の小規模多機能型居宅介護センター支心の川本俊憲先生をお招きして実施しました。
その後、講座受講者の中で傾聴ボランティアサークルを作ろうということで、半年近く話し合いを重ね『傾聴ボランティアサークル「ニコニコ」』が誕生しました。
現在6名の会員で、これから傾聴ボランティア活動に取り組んでいくために話し合いを重ねているところです。
そして先日、予ねてから希望していた研修事業ということで、傾聴ボランティア講座の講師としてお世話になった川本俊憲先生のいらっしゃる小規模多機能型居宅介護センター支心を訪問してきました。
支心訪問では、川本先生から施設の概要や利用されている方々の説明、傾聴ボランティア活動に取り組むにあたってどのような学習をしていけばいいのか等の質疑応答のほか、利用者の方々とのふれあいの時間も設けていただきました。約2時間半くらいの訪問でしたが、内容が濃く、あっという間に時間が過ぎ去ってしまいました。
支心訪問が終わった後、近くのホテルでコーヒーを飲みながら支心訪問の振り返りをしましたが、皆さんからは、「これまで傾聴ということを堅苦しく考えていたけど、支心に訪問し川本先生の話を聴いてそうではないことに気づき、頭がスッキリした。」、「傾聴という言葉に囚われていたけど、そうではないということがわかった。」という意見が多く、そのほかにも様々な意見がありましたが、皆さんの表情を見ると今回の支心訪問が有意義な時間だったということが一目でわかりました。
私自身も今回同行させていただいて川本先生の話を聞いている中で、「『傾聴』は堅苦しく考えるものではなく、相手と楽しい時間を過ごす中で、相手が自分の想いを発したときにそばで聴いてあげればいい」という言葉が頭の中にスーッと入ってきて、これまでのモヤモヤしていた視界が一気に晴れたような気がしました。
また、「ニコニコ」の皆さんもこれまで話し合いを重ねる時間が多く、相手とふれあうということができないでいたので、支心の利用者の方々とお話しできて、いい経験をさせてもらったのではないかと思います。
今後は、岩見沢で傾聴ボランティア活動の趣旨に賛同してくださる施設での実践を通して力をつけていくことができればなと思います。
【 しみず 】
ふれあいサロン元気かいのバーベキューにお邪魔してきました~♪
皆さん、こんにちは。
今日は、先日5月13日に行われた「ふれあいサロン元気かい」のバーベキューの様子をお伝えしたいと思います。
バーベキューのことは、前々から代表の方からお話しをいただいておりまして、「ぜひしみずさんも」ということでお邪魔させていただきました。
当日は、あいにく天気で雨がぱらついていたので、町内の公園で開催するところが代表の方の自宅の車庫を開放して開催することとなりました。
なんだか最近プライベートでも雨のせいでバーベキューを2回断念しており、雨男の疑惑がかかっているしみずです。自分のせいだとは思いたくありませんが、なんだか申し訳ない気持ちになりますね。
しかし、狭いスペースの中でみんなでコンロを囲むのもまたいいですね。顔が近くいろんな話に花が咲いておりました。


気温が低かったのと食材がなくなったのもあり予定の時間より少し早くお開きに。
最後に、「モミモミして終わろう」というかけ声がされると、みんなで手をつないで輪になって、つないだ手を上げ下げして最後にお互いの手を握ってモミモミするという恒例儀式?をしてこの日のサロンが終わりました。
この日のサロンには、初めて参加された方もいて、スタッフの心遣いもあり、サロンの時間を楽しんでいる様子が伝わりました。
どのサロンも新たな参加者の発掘に苦慮しているという話をよく耳にするので、このように少しずつでも参加される方が増えてくるといいですね。
社協としても、どういった働きかけをして参加者を増やしていけばいいか情報収集していきたいと思います。
【 しみず 】
デイサービスのある風景~20.『端午の節句の巻』
みなさんこんにちは!ゴールデンウィークは、あいにくの空模様でしたね(+_+)
しかし!利用者の皆さんは元気よく、笑顔でデイサービスに来てくれました!
栗沢デイサービスセンターでは、4月下旬からこいのぼりや5月人形を飾りました。
そのほか、今年も利用者の皆さんが飾りを手作りしてくれましたよ!
以下、写真で紹介いたしま~す♪
まずは、こいのぼり!デイサービスの天井を優雅に泳いでいます!

そして、五月人形~。

顔のアップ!凛々しいお顔ですね!

こちらは、利用者の皆さんが手作りしてくれた、つるし五月人形です。
こいのぼりや風車、柏餅です!とってもかわいいですね!

少し分かりにくい写真ですが、こちらもこいのぼりやカブト、剣やまゆだまなどがつるされています!

みなさんで、記念撮影をしました!
